ソープの流れは?

デリヘルやヘルスと言った風俗では射精は出来ますが、本番行為はNGです。しかしソープランドは風俗店の中でも唯一本番行為が認められている場所の為、根強い人気を誇っています。ここではソープを利用する場合、知っておくべき知識やシステムに説明しています。

予約や入浴料、プレイの流れやNG行為を知れば初めてでも失敗しません。もちろんお店の選び方や予約についても説明しているので、全く風俗を利用した事の無い方でも安心です。

ソープは必ず予約する

キャバクラやスナックなど、飲み屋を利用する場合にコンパニオンを指名や予約をする事はありますが、風俗ではどうなっているのでしょうか?ソープを含む風俗店は、ほとんどのケースで予約を行います。理由はコンパニオンのスケジュール管理、そしてハズレを引きにくくする為です。人気のあるコンパニオンは常連客で埋まっているのがほとんどでフリーにつく可能性は稀です。

その為、予約しないで行くと、あまり人気のないコンパニオンを付けられる、あるいはフリーで入り指名すると数時間待たされるケースもあります。高級店ではフリー客を断っている事もあるので注意が必要です。

ソープの予約は、ネット・電話どちらでも予約が出来るところが多いですが、まれにどらかの場合もありますので、お店の目星を付けたら、ホームページなどに記載されている連絡先に連絡し、予約をしてみて下さい。

ソープの入浴料とは?

お店に電話連絡とした所「入浴料」と言うワードが出てきたが、利用料金とは異なるのでしょうか?お店によっては利用料金と言うワードになっているケースもありますが、入浴料はシステム料金と言うスタンスになります。そもそもソープの前提は「入浴補助」です。

その入浴補助をしている時に、コンパニオンがお客さんに恋愛感情を持ち、結果的に挿入してしまったと言う名目になるので、風俗にも関わらず本番行為が出来ます。入浴料はその入浴補助をする為の料金と言う意味になります。

その為指名料金やオプションをつける際は別途費用が発生します。入浴料意外にも細々とした料金が発生する事も考えられるので、予約の際にシステムや流れと一緒に総額を確認すると確実です。

一般的なプレイ内容とは?

ソープと言うくらいだからお風呂が関連しているのは誰でも分かります。しかし浴室でどの様なプレイをしているのでしょうか?一般的なプレイ内容としては、まずお客さんの身体を洗ってくれます。その時に手や口を使ったプレイをしてくれるケースもあります。その後、マットとローションを使ったプレイをしてくれるのですが、これがソープのメインプレイです。

しかしコンパニオンによってはマットプレイが出来ない事もあるので、要注意です。マットプレイが終わったらベッドへ行き、そのままプレイを続行します。お店によっては入浴中に一緒にお風呂に入ってオーラルセックスをしてくれるケースもあります。

近年ではマットプレイの無いカジュアルソープと言うサービスもある様です。カジュアルソープはスタンダードなソープよりも安価です。

まとめ

これまでに何度もソープで遊んでいる方には分かりませんが、未経験者は仕組みや流れを知る事で安心してサービスを利用出来ます。ソープは風俗の王様と言われるサービスで、入浴補助が名目になっているので本番行為が可能です。その入浴補助の為に発生する料金が「入浴料」となり、総額とは異なります。プレイ内容はお客さんの身体を洗い、そのままマットプレイ、そしてベッドでのプレイです。コンパニオンによっては一緒にお風呂に入ってオーラルセックスをする、またはマットプレイの際に手や口を使って射精させてくれる事もあります。

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